みんなの知らない、有名人の強烈エピソード7選

この遺伝子欲しい!世界陸上金メダル・室伏広治の最強伝説


室伏選手といえば、ハンマー投げで金メダルを獲得したムキムキイケメン選手。だた、彼がハンマー投げのみならず、何をやらせても超一流な、並々ならぬ身体能力を持っていたことをみなさんはご存じだったでしょうか。なんと、30m走は3秒79だというのだから驚きです!30m走という競技が存在することにも驚きですが・・・笑。この記事を読めば彼の遺伝子を後世に残す必要に強く駆られるに違いありません!



男ウケ抜群の吉高由里子っぽい女子になる方法
“蛇にピアス”で惜しげもなくオールヌードを披露した彼女が、「トリスハイボール」のCMでは極ゆるの笑顔で歌っているのを見た際に、彼女のカテゴライズに皆が戸惑ったはずです。そんな謎めいたところが世の男性の心をわしづかみにしているのでは?この記事では、彼女の魅力を余すところなくお伝えし、かつ彼女っぽくなるにはどうすればいいのか、そんなポイントを伝授します!



真の抱かれたい男No.1が佐藤浩市な理由

「真の抱かれたい男No.1」が、向井理でもキムタクでもチャン・グンソクでもなく“佐藤浩市”というタイトルに疑問を示した方も多いのではないでしょうか。だからといって、彼を嫌いな人もいないはず。1番目に名前があがらなくても固定票が常にある、そんな不動のポジションが築き上げられた理由とは!?



速水もこみち(27)、職業イケメン。彼の隠しコマンド
ドラマで低視聴率を出し続けたイケメン男子“速水もこみち”が、新境地を開拓しています。容姿の上にあぐらをかいていてもイケメンであれば、それなりに人気が出たという時代は終わりました。結婚相手の選定と同様、どれだけの付加価値があるのか、というところが芸能人にも求められてきているのですね!



TBS田中みな実アナの「ぶりっこ路線」は誰得?
彼女に対して、イラつく感情を抱く女性もいるかもしれませんが、彼女のキャラが男性ウケしているという事実も受け止めなければなりません。やはり、どこまでいっても、女は愛嬌なのですね・・・。



アラサー男女が選ぶ『心に響いた島田紳助の名言』

先日の突然の引退騒動が記憶に新しい島田紳助。彼に対する意見は賛否両論だと思いますが、この記事を見てもらえれば、彼はやはり逸材であり“芸能人”という、世間に絶大な影響力を与えることが出来る職業に適任だったな、と思ってしまうはずです。



結婚!杉本彩が女性に支持され続ける理由
彼女がお色気全開でバラエティー番組に出ているのを良く観ますが、そんな彼女が実業家としての一面を持っていたり、動物愛護の運動を行っていたりという事実をご存じだったでしょうか?そんなタフでエネルギッシュな彼女の影には、並々ならぬ苦労がありました・・・。



いかがだったでしょうか。

こんな言い方も変ですが、有名人ってあくまでも、一人の“人間”なんだな、と思われた方が多いのではないでしょうか?

普段、ブラウン管を通して見る(表現が古い・・・)彼らのことを、どうしてもメディアによって創り上げられた偶像のように感じてしまいがちですが、これらの記事を読むと、良い意味でとっても人間くさくて勝手に親近感がわいてしまいます!笑





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Written by RioFurFur