ライターの大久保 舞です。
「素人童貞」という言葉があります。
この言葉は、1983年の雑誌『月刊プレイボーイ3月号』で「プロの女性としかイタしておらぬ仮性オトコ」と定義されたものです。
簡単にいえば、風俗で働いている女性以外とのエッチの経験がない男性ということですね。

この素人童貞、童貞には含まれるのでしょうか。それとも、含まれないのでしょうか。筆者の考えをお伝えします。

限りなく童貞に近い素人童貞


筆者個人は、素人童貞は限りなく童貞に近いと思います。
というのも、童貞と素人童貞の差は「お金を払って女性とエッチできるかどうか」の差でしかないからです。
もちろん、童貞がいけないとか、素人童貞が情けないとか、そういった意味合いではありません。
ですが、お金を払えば誰でもエッチができる以上は、素人童貞は童貞と大差がないでしょう。

ただ、どうすればエッチができるのかとか、そういった基本的なことは、さすがに素人童貞のほうが知識も経験も童貞よりも上です。
素人童貞の男性とエッチをする場合、完全に童貞の男性よりは、スムーズにエッチできることが大半だと思います。

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