待ちに待ったクリスマス。
毎年良い思い出が積み重なっていけば本望ですが、現実にはそうはいかないもの。
いままで生きてきた中で、最悪な思い出もひとつやふたつあるでしょう。
 
しかもクリスマスという特別な日だからこそ、そのイヤな記憶も鮮明に残ってしまうものです。
そこで今回はクリスマスに関する最悪な思い出について、男性陣に教えてもらいました。
 

適当な相づちだったのに……

 
「彼女には事前に『クリスマス行きたいところある?』『店予約しようよ』と提案していたんだけれど、『別にどこでも良い~』と適当な相づちだった。あまり乗り気じゃないのかと思い、どこも予約せずにクリスマス当日を迎えたんだけれど、彼女は『なんで何も準備してないの!?』と逆ギレ。意味がわからなすぎて最悪なクリスマスだった」(33歳/公務員)
 
おそらく彼女はサプライズでお店の予約をしてほしかったんでしょうね。彼女の言い分もわからなくもないですが、一緒にクリスマスの計画を立てようとしていた彼からするとポカーン状態かも……。
 
こういう場合は「○○君が決めたところならどこでもうれしいよ」とかわいく伝えるか、一緒にプランを練るしかないでしょう。
 

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