恋活サポーター、かぎあなです。

パステルカラーなどの明るい色が特徴の「春物」。
視覚から女子の印象を新鮮にしてくれます。

おしゃれ上級者は、冬のファッションでは大人っぽさを演出し、「春物」を身に着ければキュートな印象に……。そんなふうに季節とイメチェンを有効利用しています。

「春物」を上手に取り入れて、恋愛上手になりましょう!

オトコたちが女子に求めるおしゃれ


オトコたちは女子のおしゃれに何を求めているのでしょうか。
リサーチをもとにまとめてみました。参考にしてください。

がんばりすぎないおしゃれ


おしゃれをしてきてくれたらもちろん嬉しいけれど、「がんばりすぎないで」という本音にオトコ心の繊細さが垣間見られます。

「おしゃれしてきてくれるキモチがうれしい」のであって、ファッションリーダー的な派手さや非現実感は逆効果なのです。

ポイントは、適度にカジュアル感を残すこと。いきなりオフショルダーはひくけれど、パステルカラーのニットとチュールのスカートくらいが○。

寒々しくないおしゃれ


おしゃれというと、女子はどうしても“我慢”の要素が入りがちですが、オトコたちには結構不人気です。

とくに、この季節は「春気分だけれど、まだ寒い」ですよね。男性に気を遣わせてしまうような服装は避けましょう。

明るい色で、温かい素材を選んでください!

TPOにあったおしゃれ


たとえばラーメンを食べるのに真っ白なブラウスを着て来るとか、散策をするのにヒールを履いてくるとか、TPOにあわないおしゃれはマイナスポイントにしかなりません。

“自己中なおしゃれ”ではなく、“相手のためのおしゃれ”を心がけたいものです。

希望を聞いてくれる


正しくは「希望のファッションを聞いてくれるキモチがうれしい」。やはり、“オレのためのおしゃれ”に敏感な生き物なのです。

彼の好みをリサーチするためのショッピングデートは合理的ですが、いろんな店に連れまわしたり彼の提案を拒否したりするような、いわゆる「女子ってめんどくさい」と思わせる言動には注意しましょう。

彼の提案を採用する覚悟を決めてから希望を聞いてください。

似合ったおしゃれ


彼の趣味に合わせたり、流行を追ったファッションをしてもあなた自身に似合っていないと意味がありません。
似合ったおしゃれを判断できるということは、バランス感覚や客観視を試されているのではないでしょうか。

「~ちゃんらしいね」と言ってもらえることを目標に、自分らしさを追究してみてはいかがでしょうか。

恋愛上手=ファッション上手


周囲を見ていると、恋愛が上手な女子はファッションとの付き合い方もうまい。

恋とファッションの共通項は、「自分のスタイルを見極めることができる賢さと、自らを発信する力があると輝くところ」です。

また、恋のマンネリ化を脱却したいときも、ファッションや髪型で変化をもたらす技は“鉄板”といえます!

(かぎあな/ライター)

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