ライターの大久保 舞です。
6月は「ジューンブライド=6月の結婚(欧米では6月に結婚すると幸せになれるとされている)」ということで、結婚式が増える季節ですよね。
招待状が届いても、女友達の結婚式に参列するのに気が進まない⋯⋯という方もいらっしゃると思います。

今回は、おもわず結婚式に参列したくなるような「女友達の結婚式に参列してよかったこと」を筆者が女性にリサーチしたものを5つ集めました。

その1.幸せな気持ちになれた


「長年独身仲間だった親友が結婚。くやしい気持ちも正直あったけれど、やっぱり親友が幸せになれたことはうれしかった。幸せそうな親友を見て、幸せな気持ちになれたし、自分も幸せになるぞ!って思えた」(20代・接客業)

大切な女友達が幸せそうな姿を見たら、こちらも幸せな気持ちになれるというのはあるかもしれませんね。
くやしい気持ちよりも、うれしい気持ちのほうが上回るようであれば、その女友達とはずっと親しい関係でいられることでしょう。

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