網野新花です。

マッチングアプリを使えば、わざわざ知り合いに紹介してもらったり、手間をかけて合コンに出なくても相手を探せるので、非常に便利です。

が、ネット上で顔写真とペンネームだけ見せられて、そこから始まるので、身分を偽りやすい分とんでもエピソードも多数。

そこで今回はマッチングアプリで実際にあったとんでもエピソードを紹介していきます。

マッチングアプリにありがち ビジネス目的だった


マッチングアプリあるある(?)なビジネス目的だった…という人の声です。

「マッチングアプリで会った男性とカフェで会うことになりました。話の内容はビジネス勧誘のもので、こちらは出会いを求めていたので、ガッカリしました。」(29才・女性)

これはあるあるですが、期待して行ったらビジネス目的…ならガッカリです。

マッチングアプリで学生時代の同級生とマッチング


「マッチングアプリ」の「マッチング」は、恋人候補と出会うことを指しますが、学生時代の同級生と「マッチングした」人もいました。

「彼氏と別れて、それから出会いがなく、周りの友達はみんな結婚していって友達が生まれていって、焦って出会い系を使いました。1人の男性と会いましたが、なんと中学時代に仲良しだったクラスメイトで、ビックリ。

2人とも会ったときは気まずかったです。さすがに付き合いませんでしたが、今でも時々2人で飲みに行ったりします。」(33才・女性)

同級生と出会ったらビックリしますが、案外会う人もいるようです。

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