「ベッドでスマホを観て夜更かししてしまうクセをやめたい」
「英語の勉強をしたいのに、漫画ばかりよんでしまう」
など、「だめだだめだ」と思いながらもなかなかやめられない習慣ってありますよね。
 
今回は、罪悪感のある習慣をやめるためのヒントをご紹介していきます。
 

罪悪感のある習慣をやめる方法とは?

 
今回は、罪悪感のある習慣をやめるための4つのヒントをご紹介していきます。
 
罪悪感のある習慣をやめるためのヒント1 まずはやめたいこと可視化
なんとなくやめたいと思っているだけでは、悪習慣を断ち切ることはできません。まずは、自分が何をやめたいと考えているのかを可視化しましょう。罪悪感がある習慣を書き出してみて、「これをやめたい」「一週間やめてみる」など紙に書き出して決意表明しましょう。
 
罪悪感のある習慣をやめるためのヒント2 習慣を始めるきっかけをつぶす
やめたい習慣を見つけ出したら、まずは悪い習慣をはじめるきっかけになる事柄を把握しましょう。たとえば、「いつもインスタグラムを寝る前に見始めてしまい、夜更かししてしまう」ことをやめたいとします。夜更かしするきっかけはインスタグラムですから、そのきっかけとなるアプリを削除してしまえばよいのです。
 

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