ビーチサンダルを履いていたことで落雷による感電を免れた看護婦がいるようだ。

 

最もまれな事態

 

 イングランド南西部のチッパンハムに住むこの女性は、衛星放送受信アンテナに雷が落ちたことで自宅が炎上し始めた際、電話中だったというが、履いていたビーチサンダルのゴム製の底が体内への直接の感電を防いだため、重傷を負わずに済んだのだという。
 
 この一件についてこの看護婦は「爆弾のようでした。私は跳ね飛ばされてしまいましたし、がれきがあちこちに散らばっていました」「消防士は今までに遭遇したことがある中でも、最もまれな事態だと言っていましたよ」とコメントしている。

 

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Written&Photo by bangshowbiz

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