●パンツの恥ずかしエピソード その6.盗まれた?
 
洗濯した下着を、夕方取り込もうとしたら一番年季の入ったパンツが消えている……! 下着ドロボーだと直感して、近所の交番に連絡。事情を説明すると、すぐにパトロールをしてくれることに。ほどなく現れた警官が、「これじゃないですよね」と手に持っていたのが、まさになくなったパンツ。『えっ、もう捕まったんですか?』と聞くと『いや、そこに落ちてましたけど』……以来、交番の前は通っていません」(26歳/販売)

 

パンツの恥は買ってでもしろ

 

パンツにまつわる赤っ恥は、その強烈な恥ずかしさから、なかなか忘れられないものです。
 
ただ、済んでしまえば、トラウマというよりは笑えるエピソードになることが多いのも事実。
 
それは「パンツ」という言葉の、インパクトある響きのなせる業なのでしょう。
 
修行の一つと思って、まだパンツの恥をかいていない人は、ぜひ一度赤っ恥をかいてみることをオススメします。
 
その後の人生に奥行きが出るかどうかは分かりませんが、一つエピソードがあると女子会で重宝しますよ。
 
Written by フランクひらがな
 
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公開日:2013年2月3日
更新日:2019年1月15日


Photo by Klearchos Kapoutsis

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