気になる男性にデートを申し込んでOKをもらえたら、付き合うのも時間の問題だと喜びたくなってしまうもの。でも、実はデートを承諾したからといって、男性があなたに好意を持っているとは限らないようです。そこで今回は実は好意なしでもデートの誘いに応じる理由をご紹介します。

 

これからも友達でいたいから

 

このケースはあくまでも友達として一緒に遊ぶ感覚。これまでの距離感を崩さず、上手にやっていきたいと思っているケースです。男性側はあくまでもデートのつもりではないと考えているので、恋愛を意識させるには「デート」という言葉を強調する必要があるでしょう。

 

傷つけたら可哀想だから


 

誘いを断って相手を傷つけることを恐れている人もいます。形としてはデートに応じてもらえるので、相手を楽しませることができれば、恋愛に発展するチャンスはゼロではなさそうです。

 

もはや断る口実が尽きたから


 

3回断っても諦めない人には降参してしまうというように、挫けずにアプローチを続けるのに根負けしたパターンです。ただし、しつこくしすぎるとストーカー扱いされかねないので、誘いは3、4回までを目安にしておきましょう。

いかがでしたか?
もし心当たりあるなら要注意です。
きちんと相手と向き合って!
Written by Gow! Magazine編集部(Women Issue)

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