「あ、今日、ワキの処理が適当かも……」いざというとき、こんな苦い経験をしたことはありませんか?
 
とくに彼氏のいない女子はデリケートゾーンのケアをサボりがち。
 
「暗いから大丈夫!」なんてタカをくくっていたら男性を逃してしまったという人、けっこう多いんです。
 

たった1回が命取りになることも!

 
メイクや服装がいくら完璧でも、デリケートゾーンのお手入れ状態ひとつで、男性からサーッと引かれてしまうこと、よくありますよね。
 
デリケートゾーンの処理をサボったばかりに赤面ものの失敗談を持つ読者から、生々しい声を集めてみました。
 
●その1:ノースリーブが着れない
 
「ワキの毛が濃く、2日に1回は剃らなければならないほど。今や剃りすぎで黒ずみが定着……。ノースリーブを着るのは早々にあきらめました。夏、電車の中でつり革につかまるつるつるのワキの女性がうらやましい〜(泣)」(32歳/病院事務)
 
●その2:初デートで恥ずかしい指摘
 
「ずっと狙っていた男性と初デート。いい大人だし、1回目でもしかして♪なんて思っていたら案の定、夜はホテルに。いざコトがはじまると、男性がポツリとひとこと。『あれ、乳首黒くない?(笑)』以来、彼と会うことはありませんでした」(29歳/受付)
 
●その3:水着に着替えたら……
 
「男女6人で海に行くことに。前日にワキとアンダーヘアをしっかり剃り、いざ当日。水着に着替えてよく見たら、ワキと脚の付け根が妙に黒ずんでいる……。おかげで、遊んでいるときもそこばかり気になり、まったく楽しめませんでした。グループ内で気になっていた男の子とも距離を縮められずじまいです」(31歳/IT・広告)
 
●その4:ご無沙汰していた人は要注意!
 
「3年ぶりにできた彼氏と温泉旅行。楽しみは、やっぱり貸切風呂でいちゃいちゃだよね〜♪ しっぽりとお湯に浸かりながら話していると、彼氏の目線がチラチラとわたしの胸元やワキのほうへいくんです。目も泳いでいるみたいだし、おかしいなと思っていたんですが、ハッとしました。長年彼氏がいなかったので、乳首やワキの状態が劣化していることに気づかなかったんです。その夜は、お互い別々の布団で眠りましたとさ」(34歳/販売)
 
●その5:女友だちと比較すべし!
 
「友人と岩盤浴へ行きました。ロッカールームで専用着に着替えていたのですが、何気なく友人の裸を見てがく然としてしました。乳首の色が薄いんです。いや、逆にわたしの乳首があまりにも黒い! 思わず自分の乳首を隠してしまいました。男性にはとても見せられない……」(29歳/美容師)
 
●その6:そこまでハッキリ言う!?
「かれこれ5年も同棲している彼氏。セックスも最初のころに比べると事務的になっています。ある日曜日、彼がめずらしく昼間からせまってきたので、いつもと違う状況にわたしも久しぶりに興奮(笑)いいムードかも、と思った矢先、彼が言いました。『ハハハ、おまえのって黒いんだな〜』笑ってくれたからいいものの、そこまでハッキリ言うことないじゃない! 正直傷つきました」(33歳/派遣)
 
●その7:彼の動画を見ていたら……
 
「彼氏の家に遊びに行ったときのこと。急に会社から彼に呼び出しがかかり、しばらくわたしが留守番をすることになりました。何気なく彼のパソコンをあさっていたら、エッチな動画を発見。興味本位で見てみてびっくり。モザイク越しに見える女優のデリケートゾーンの色が、わたしのとまったく違うんです! あわてて手鏡で確認。『やっぱり、黒い……』そういえば、若いころはもっときれいなピンクだったよな〜と、ショックです」(28歳/飲食店)
 

チャンスを逃さないためにも、ケアを!

 
意外と盲点なのが、普段見落としがちなデリケートゾーンの黒ずみなのですね。
 
とはいっても、「色ばっかりは、しょうがない……」とあきらめるのはまだ早いですよ。乳首やワキ、デリケートゾーンの「黒ずみ」の元をきれいに洗い流してくれる商品を発見しました。
 
それは、LC(エルシーラブコスメティック)のジャムウ・ハーバルソープです。
 
ソープを泡立て、乳首やワキ、デリケートゾーンなど気になる部分につけて3分おくと、きれいな素肌でスッキリした印象になります。
 
さらに、気になるニオイも防いでくれます。保存料・安定剤なども一切使用していないので、毎日のケアに安心して使えちゃうんです。
 
可愛いピンク色になりたい!気になる乳首、乳輪、デリケートゾーンの黒ずみケアに♪ 
 
貴重なチャンスを逃さないためにも、いざというときに備えて「黒ずみケア」を忘れないようにしたいですね!
 
『LCジャムウ・ハーバルソープ』(by エルシーラブコスメティック)

配送される商品明細の「送り主会社」や「中身(商品名)」を指定することができ、家族に中身を知られたくない実家暮らしの方も安心。女性への配慮が徹底されています。
 
Written by 立原麻里
Photo by David Castillo Dominici
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