大胆過ぎる露出で着エロ(=着衣アリのエロ)旋風を巻き起こしているタレントの檀蜜。
 
現代のライトなエロブームは、倖田來未によって2005年頃に流行した「エロカッコいい」とはまたニュアンスが違う様子……
 
どうやら、時代とともに「エロい」や「セクシー」の意味合いが変化していっているようです。
 
現代における「エロい」と「セクシー」の境界線はどこなのでしょうか?
 
周囲の男性にリサーチしてみました。

 

「エロ」と「セクシー」の境界線は?

 

アイドルが清純派で売り出していたのも昔のこと。
 
最近は、アイドルが際どい露出の写真集を発売して問題になったり、AV女優への転向、性的スキャンダルによって売名したりということもめずらしくありません。
 
もはや清純とエロに境目はないのでしょうか?
 
男性に「エロい」と「セクシー」の違いについて聞いてみました。
 

エロとセクシーの境界線は? その1:エロは昭和

 
「『エロい』は昭和。『セクシー』は平成っていうイメージ」(31歳/サービス業)
 
○確かに「セクシー」という言葉の響きには、スタイリッシュさを感じますよね。
 

エロとセクシーの境界線は? その2:セクシーはクール

 
「『エロい』=濡れ場を想像するけど、『セクシー』は必ずしもそうではない。スタイルがよかったり、クールなカッコよさを『セクシー』と表現したりする」(30歳/クリエイター)
 
○男性は『セクシー』の方が性的要素の少なさを感じるようです。内側からにじみ出る色気、に近いでしょうか?
 

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