公開日:2015年12月13日
更新日:2018年8月23日


デートもクライマックスに達し、いよいよラブホテルへエスコート……!
でも、ここで誘い方を間違うと、相手にマイナスの印象を持たれてしまいこれまでの努力が水の泡、なんてことも。
今回は男性が絶対にやめた方が良い、ラブホへの誘い方NG集です。女性のリアルな意見をもとに、スマートなアプローチの仕方を考えてみましょう。

 

1.なにもしないからホテルに行こう

 

「まったく信用できないし、下心見え見え」(30歳・女性)
 
セックスをしたいともはっきり口に出せず、中途半端な誘い方なのがこのパターン。二人で一緒にベッドへ入れば、だいたいは身体に触れてきたり、襲う気満々だったりするのに、紳士的なフリをする誘い方が女性の鼻につくようです。

 

2.俺、上手いってよく言われるんだよね

 

「なんの自慢だよ、と思う」(27歳・女性)
 
自分からテクニシャンであることを豪語するのはかっこいいことではありません。あくまでも判断するのは、実際にプレイをともにした相手。ムダにハードルを上げて、墓穴を掘るのは避けたいところです。さらに、遊び人という印象を抱かれ、浮気を疑われやすい状況を作ってしまう可能性もあります。

 

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