やば…アンダーヘア自己流処理で起こるイタイ失敗談5選

 by Gow!Magazine編集部


女子であれば、年中気になるのがムダ毛の処理です。腕や脚の毛には気をつかっていても、「アンダーヘア」はいざというときしか処理しないものかもしれません。それはひとえにアンダーヘアの処理が面倒くさくて気を使う箇所だからです。

多くの方が自己流でアンダーヘア処理に励むものの、中には勝手がわからず大失敗……という例も多いようです。

自己流でアンダーヘアを脱毛しようとすると、どんな恥ずかしい失敗が待ち受けているのでしょうか。読者の声を集めてみました。

読むだけでイタい!? アンダーヘア処理“失敗談”

●その1:あわやアソコに大火傷?

「剃るとチクチクするし、かといってそのままにしておくのも嫌なので、火のついたお線香で下の毛を炙るという処理方法をやったことがあります。あるとき、テレビを見ながら適当に炙っていたら『ジュッ』とお線香の火が地肌に直撃……。場所は恥骨のあたりで助かったんですが、大きな水ぶくれができて、しばらくパンツを履くのも痛かったです」(26歳/メーカー)


●その2:アンダーヘアに10円ハゲ?

「毛量が多い方なので、減らしたいと思って、お風呂に入っているときなどに毛を引っ張って抜いていました。そんなに痛くもないし、クセになって毎回のように抜いていたら……数年経って気が付いたのですが同じところばかり抜いてしまって、一部分に10円ハゲができてしまいました」(33歳/広告)


●その3:荒れ果てたヘア

「彼氏と同棲しているのでほぼ毎日のようにアンダーヘアを処理していますが、最近は肌が荒れた野原みたいにボツボツ、ガサガサになったような気がして……。生えてくる毛も男性のヒゲみたいな感じで濃く、剛毛になったんじゃないかと不安になっています」(29歳/IT)


●その4:お手入れしすぎて逆に変?

「結構長さがあるので、学生の時から眉毛のコームとハサミを使ってアンダーヘアをカットしていました。切るとやはりパンツから飛び出すので、柔らかくするためにトリートメントもして手をかけていたら、サラサラすぎて不自然な感じに。どこまでお手入れしたらいいのかわかりません」(34歳/ネイリスト)


●その5:肛門が負傷

「本当はやっちゃいけないみたいなんですけど、家庭用の光脱毛器でアンダーヘアも脱毛処理しています。少し痛いですが我慢できる痛みなので調子に乗って、肛門周りのムダ毛処理にチャレンジしたら肛門がヒリヒリして、2〜3日は大変でした」(28歳/アパレル)

アンダーヘアの自己処理は難しいので正しい知識を!

多くの女性が趣向を凝らしてアンダーヘアの処理に励んでいるようですが、やはり上手な自己処理は難しいようですね。

かといって、エステや美容サロンでの脱毛は高いし、脚をカエルのように広げて処理をしてもらうのはなかなか勇気がいるものです。

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下着から毛先だけが出ていたり、彼氏にチクチクすると言われたり……そんなことが絶対にないようにアンダーヘアの脱毛処理は抜かりがあってはいけません。

実際に使用している女性は、「デリケートゾーンとなると、痛みが伴ったりするのは嫌。使用してみたら本当に痛くなかった(笑)。ヘアが生えてきた時のあの嫌なチクチク感がなかったのは本当に感動。シナヤカウォッシュ使用後は本当にふわふわで、お手入れするのが楽しくなりました。デリケートゾーンって、普段は外から人に見られる部分ではないですが、だからこそきちんとお手入れをして、綺麗にしてあげないとですね」と語ります。

全部は剃りたくないけれど、毛を薄く、柔らかい状態にしておきたいという女子にとってはマストアイテム。肌を痛めることもないので、いつもキレイな状態に保っておくことができますよ。





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Written by Gow! Magazine編集部/PR記事
Photo by Lies Thru a Lens