思わず赤面!アンダーヘアにまつわる恥ずかしい体験談5選

 by Gow!Magazine編集部


実は、女性の70%以上がお手入れしているという「アンダーヘア」。ただ、普段人に見せない部分だからこそ、処理を怠ってしまうこともしばしば。今回は、女性たちが実際に体験した、アンダーヘアにまつわる恥ずかしい体験談をご紹介します。

思わず赤面!アンダーヘアにまつわる恥ずかしい体験談5選

「正直、恥ずかしすぎる……」と、赤面しながら語ってくれたのは20代後半から30代前半の女性数十名。その中から、厳選したエピソードをご紹介。同じような体験をもう誰にもして欲しくないと、それぞれが語った衝撃の体験談です。


●その1:水着からヘアが

「先週、会社の同僚たちと海へ行きました。男女混合での海だから、私もテンション上がっちゃって、年甲斐もなくイルカの浮き輪にまたいで乗り、男性の同僚が引っ張ってくれてたんです。その時、波がきてイルカから落ちて水浸しに。なんとか、イルカの上によじ登ったんですが、彼の目線が私のお股に。波の勢いで水着がずれて、ヘアがはみ出ていました。淡い恋心を抱いていた彼だけに恥ずかしすぎました」(28歳/コンサル)

はみ出てるだけでも恥ずかしいのに、よりによってその彼に見られてしまうなんて、災難ですね。その彼とはどうなったのでしょう。


●その2:ワカメみたい!

「夏休みを利用して、両親と姉家族たちと温泉へ。普段の子育てで疲れてるからと、甥っ子の面倒は専ら私がみることに。宿に到着して、さっそく甥っ子と露天風呂へ行きました。そこで温泉に潜ってハシャいでいた甥っ子が顔を上げて一言、『おばちゃんの毛、ワカメみたい!大量モサモサ〜』と。露天風呂なので、隣の男風呂へつつ抜け。見ず知らずの人にも聞かれたと思うと、超恥ずかしかった」(27歳/医療関係)

子供の言葉にはウソも悪気もありません……。


●その3:婦人科検診で女医さんが!?

「腕や脚だけでなくアンダーヘアもかなり剛毛な方です。年1回の婦人科検診での出来事です。子宮頸がんの触診で膣内をグリグリされる時、『ちょっと失礼しま〜す』と、女医さんが明らかにヘアをかき分けているのがわかりました。1日何人ものアンダーヘアを見ているだけに、この人かなりの剛毛ね、なんて思われてないかと急に恥ずかしくなりました。それ以来、ちゃんと処理するようにしています」(25歳/システム)

お股を見せること自体、女性にとったら恥ずかしいこと。毛の状態も診られていると思うと、健診受けたくなくなりますね……。


●その4:ピース又吉をみて彼が一言

「彼とくつろいでテレビを見ていた時、お笑い芸人のピース又吉が出ているある番組がはじまりました。それをみて彼が一言、『又吉の髪の毛、お前のあそこの毛に見える』って。それどういう事!? と、一瞬パニックに。要は、毛の量が多くて、剛毛で、モサっとしてるってことを言いたかったみたい……。言い過ぎだってキレてやりました」(29歳/編集)

本当に失礼ですよね。どっちがだって話ですけどね。


●その5:女のギャランドゥ

「男性であれば、おへそまで生えているギャランドゥ。実は私も、うっすら生えています。さすがに処理はしているのですが、心なしか少し濃くなってきたような気がしています。そして、最近、彼氏が私のギャランドゥの存在に気づきはじめています。少しチクチクするみたいで、セックス中にお腹の下部がこすれるのを少し避けられているような……」(28歳/メーカー)

女のギャランドゥなんて、西城秀樹かよって。筆者もギャランドゥが生えていたら、女としてかなり凹むと思います。

アンダーヘアの悩みは尽きない

いかがでしたか。この他にも、彼氏に剃ることを強要された、旅行で友達との毛量の差に愕然とした、など女性のアンダーヘアの悩みは尽きないようです。
今回紹介したような恥ずかしい体験をしないためにも、アンダーヘアのお手入れは、怠らないようにしたいですね。
ただ、エステや美容クリニックなどで処理すると数万円もかかり、バカにならないアンダーヘアのお手入れ。それにいくらキレイにする為だからとはいえ、自分の陰部を見せるのに抵抗がある人もいると思います。

そこで、自宅で手軽にできる「アンダーヘアケアはじめてセット」をご紹介です。
熱によって毛先を丸くカットすることでチクチクを防ぐ「Vライントリマー」と、肌に優しい植物成分が配合され、柔らかくてふわふわな印象を目指す「アンダーヘア用トリートメント(シナヤカウォッシュ)」のお得なセットです。下着から毛先だけが出ていたり、彼氏にチクチクすると言われたり、なんて事がないよう、処理は抜かりなく!アンダーヘアのお手入れで、女性としての『差』をつけましょう!



配送される商品明細の「送り主会社」や「中身(商品名)」を指定することができ、家族に中身を知られたくない実家暮らしの方も安心。女性への配慮が徹底されています。





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Written by Gow!Magazine編集部
Photo by Brett Jordan