覚えておきたい! 相手を傷つけないセックスの断り方5つ

by Gow!Magazine編集部

2015年12月02日 18:00


どんなに大好きな相手でも「今日は気分がノらない」とセックスを断りたい日もあるでしょう。そんなとき、相手を傷つけずに断るにはどんな方法があるかチェックしてみました。いざという時に覚えておくとよいかもしれません。

1.「今日は生理だから……」と断る

いちばんスタンダードに使えるのがこのフレーズ。相手を傷つけずに自然に断ることができます。ただし、月に何度も生理を理由にお断りすると怪しまれる危険性は大です。

2.体調不良を訴える

体調が悪いときにセックスするのは体力的にもキツいもの。男性は体調不良で拒まれたら仕方ないと感じる人が多いようです。「頭が痛い」、「気分が良くない」など部位を変えてバランス良く使い分けてみて。





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3.「明日のために早く寝たい」と伝える

翌朝早く起きる必要がある、当日あまり眠れていなかったなど、翌日のスケジュールに合わせてその日は早く眠りたいものを伝えます。あなたのことを本当に大切に思ってくれていれば気持ちを優先してくれるでしょう。もしそれでも強引に求めてくるようなら、セックスのことを中心に考えている相手といえるでしょう。

4.違う日にしようと言う

その日は無理でもほかの日ならOKという余裕を見せてあげると、相手も安心するかもしれません。近々させてくれるつもりなのかと分かればしつこく求めることもなくなるでしょう。相手が納得する理由を伝えてあげることが大切です。

5.今日はしたくないとストレートに伝える

はっきり伝えてあげる方が相手によっては腑に落ちるかもしれません。たまたま今日が嫌なんだと思えば、自分のことが嫌いで断られているのか、など余計な心配もしなくて済みます。ただストレートに伝えるには普段から築いているお互いの信頼関係も重要なポイントになります。

いかがでしたか? セックスを断るにも相手を傷つけずに上手に伝える必要があります。ぜひ上記の口実を使ってみてくださいね。
Written by Gow! Magazine編集部(Women Issue)

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