「彼が奥手で…」物足りない恋人関係の改善には嗅覚を刺激すべき

 by Gow!Magazine編集部


どんなに仲良しカップルでも、彼に甘えたくてもなんだか気恥ずかしかったり、スキンシップがなさすぎて「彼に女として見られてないのでは」という女子のお悩みをよく耳にします。

たしかに、長い間付き合っていると付き合い立てのようなラブラブな関係にはなかなか戻れませんよね。

彼が草食系であまり手を出してこない……という人なら、なおさらスキンシップは少なくなりがちです。

いったいどうしたら彼から手をつなぐ、ハグ、エッチなどスキンシップをしてもらえるようになるのでしょうか?

女性側に試してもらいたい、たった1つの成功な方法をご紹介します。

これだけで男性が盛り上がる!刺激すべきポイントはココだった

まず彼からスキンシップを図ってもらうために、女子がやりがちなミスといえるのが「胸元を露出」「脚を出す」などわかりやすく視覚を刺激しようとすること。

キャラクターや容姿を考えずにあからさまに露出するのは、「やる気満々だなぁ……」と逆に男性をドン引かせてしまうことが多いようです。

さりげなく男性の心に火をつけるためには、露骨な視覚の刺激ではありません。「いつもと同じようなのに何か違う」と思わせることが重要なんです。

そのために刺激すべきなのは、男性の『嗅覚』。

とはいっても、いつもつけている香水やボディークリームなどでは意味がありません。

彼に「抱きしめたい」と思わせるために効果的なのは清楚かつ色気を感じさせる香り。

そこで女子たちにオススメしたいのがベッド専用香水「リビドー ロゼ」です。

実際に「リビドー ロゼ」を使用した女性に、使用感を聞いてみました。


●その1:奥手な彼がやたら積極的に!

「今までは食事にいって話をしたり、外を歩いていても手をつなぐだけだったのが、試しにつけていった日は家の中でもないのにキスをされたり、抱きしめられたりしました。彼の鼓動も激しくなって興奮して抑えきれない感じになってました。最近は接近されたときに毎回のように『いい匂い』と言われて、それが原因なのかはわかりませんが、その後必ずといっていいほど積極的に求められるんです」(29歳/美容)


●その2:いつもと違う彼にドキドキ!

「お泊まり当日、彼が燃えてくれたらと願って、シャワー後に胸元や太ももに『リビドーロゼ』を吹きかけました。いつもは私がベッドに入ってしばらくは、まったりとしてからラブタイムに……という感じなのですが、その日は私がベッドに入ったとたんに彼がすごくて。いつもと違う彼に私の方がドキドキしてしまいました」(29歳/商社)


●その3:会った瞬間に彼が「たまらない」って!

「普段はイチャイチャさせてくれないのに、『リビドーロゼ』を使った日は、やたらとボディタッチが増えて、スキンシップが濃厚になるんです。車に乗ったときも、いつも彼が臨戦態勢でいろんな場所で求められたり。『会った瞬間からたまらなかった』って言われることが増えました」(34歳/製造)

「匂い」だけで恋人関係も改善?

こんな体験談が集まるのも『リビドーロゼ』に含まれる成分を知れば納得でしょう。

ウィーンの大学で行われた性欲に関する研究で「男性を惹き付ける」と判明したオスモフェリンという成分を始め、木イチゴの果汁やブドウ葉エキスなど、合計80種類以上のセクシーな香りを配合していて、男性が好むお風呂上がりのようなさりげない清潔感のある香りが特徴なんです。

男性を刺激するには、いかに「匂い」が大切なのか。今からでも遅くないので試してみてください。

気になる彼とのデート直前にベッド専用香水「リビドー ロゼ」をシュッとワンプッシュするだけで、彼だけではなく、今までに見たことないほど積極的な自分にも出会えるかもしれませんよ。

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Written by Gow! Magazine編集部/PR記事