[12月]最も読まれた記事TOP10

 by Gow!Magazine編集部

1年の中で最も街が光輝いた12月。
サンタは愛を、Gow!Magazineはコラムを、世の女性達にお届けしてまいりました!
さて、その中で女性の支持を得たコラムはどれだったのでしょうか!?
Gow!Magazine12月の人気記事ランキングの発表です。

[12月]最も読まれた記事TOP10

第1位アソコがツルツル!「ハイジ男子」が増加する3つの理由



一瞬アルプスの長閑な風景が頭をよぎりますが、その「ハイジ」ではなく、「ハイジニーナ」の「ハイジ」です。人気モデルや欧米文化の影響で、アンダーヘアを処理するのは女性にとって常識となっていますが、最近はその文化が男性にまで浸透しているんだとか。
そんな「ハイジ男子」の増加の理由を探りました。


第2位正常位が禁止!?「セックスにまつわる変な法律10」

この広い世界、我々の理解を超えたセックスに関する「とんでも法律」が多数存在しているようです。
体位を指定したり、言葉責めを禁じたり…。この法律を制定した人はきっと何かコンプレックスを抱えていたんじゃないかと思わず同情してしまいます。


第3位独身男性が「オレ、コイツを嫁にする」と決意した瞬間

「一体いつになったらプロポーズしてもらえるんだろう…」とヤキモキしている女性の皆さまへ独身男性が「オレ、コイツを嫁にする!」と決意したエピソードをご紹介しています。ただし、安易に真似して、彼氏に包丁を突き付けたりしないように注意が必要です!


第4位江戸時代の高級遊女に学ぶ「自分を高く見せるテクニック」

初デートで体を許したら、いつのまにか「セフレ」になっていた……なんて経験をした女性は実は多いのでは。それに比べて、江戸時代の花魁は上手く浮世を渡り歩いていたようです。彼女達の「自分を高く見せるテクニック」はかなり秀逸です!


第5位2011年最も鬼女に嫌われた芸能人は?鬼女に嫌われる女の特徴

鬼女。それは、「特定の人物を執拗に叩き、個人情報を収集する能力に長けた既婚女性」。
そんな彼女らの「才能の無駄遣い」ともいえるスキのない活動は、テレビで活躍する女性タレントをもターゲットにしてきました。
さて、紗栄子、沢尻エリカ、辻希…と2011年を大いに騒がせてくれたこの3名のタレントの中で見事「鬼女に嫌われた女No.1」の称号を手にした女は果たして誰でしょう!?


第6位間違えると大惨事!「プチ整形」との賢い付き合い方



いまや、中学生までもがプチ整形を望んで来院するという美容整形の世界。手軽に美を手に入れられるようになったのは良いけれど、体にメスを入れる以上危険はつきものです。
うっかり大惨事にならないよう、プチ整形との賢く付き合う方法を教えます!


第7位男心をわし掴み!「下ネタをふられた時の正しい対応」



くだらない下ネタを振られたとき、冷ややかな眼差しを送りたくなる気持ちは分かりますが、そのリアクションは100点中10点なんだとか。
ぜひ、コラムの内容を試して、「他の女とは違うのよ」アピールをしてみてください。
目には目を、下ネタには下ネタを、です。


第8位これは恋愛対象外!「合コンで見かける女子の不思議な行動5選」

男性目線からみた「女子の不思議行動」を紹介します。
自分では意識してなかった意外な行動が男性に違和感を与えてるかもしれません。
「不思議ちゃん」になりすぎて、恋愛対象外にならないよう注意です!


第9位世界中の女性が震え上がる!世にも恐ろしい元カレの復讐方法

これは笑えません…。元カレの復讐劇が、常軌を逸していて恐ろしすぎます。
こういう男は、付き合っている最中は、その片鱗を見せないから余計怖いものです。別れる時は相手の自尊心を必要以上に刺激しないよう気をつけましょう。


第10位まさに復讐の鬼!「浮気男へトラウマを与える別れ方4選」

次は女の復讐劇です。ボディーブローのように後からジワジワ痛みだすダメージを与えるところは、「さすが」としか言いようがありません。浮気されて黙っているほど女は甘くない!ってことですね。

12月の人気記事ランキングはいかがでしたか。
読者の皆様が、Gow!Magazineのコラムを読んで充実した12月を過ごせたことを祈ります。
それでは、2012年もGow!Magazineをよろしくお願いいたします!

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Written by Gow!Magazine編集部
※このランキングでは、12月に掲載開始した記事の中で、人気が高かった上位10位を紹介しています。