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ナポレオン?アインシュタイン?自分に合った睡眠時間を知る方法

 by 大塩哲史

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ナポレオンは「3時間しか寝なかった」といわれています。 大忙しの天才は、寝る暇も惜しいほど働いていたのでしょうか? この睡眠時間を調べてみると、その人の性質に合った睡眠時間があることが分かりました。 一般的に「1日8時間睡眠が良い」とされていますが、実はそうとも言えないようです。

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思わず子どもを産みたくなる!海外の少子化対策がスゴい

 by Gow!Magazine編集部

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日本の少子化はますます加速するばかり。 しかし、海外に目を向けてみると少子化対策が功を奏し、順調に出生率が上がっている国もあります。 その対策には、結婚制度そのもののあり方を考え直したものもあり、とても興味深いのです。

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シビアに考えてみた!女性が40歳までにしておきたいこと5選

 by フランクひらがな

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20代のうちにやっておきたかったことはありますか? もっと遊んでおけば良かったとか、もっと勉強しておけばよかったとか。 同様に「30代のうちにやっておけばよかった」と後悔する40代女性も少なくないといいます。しかも、その内容はよりシビアなものなのだとか……。 手遅れになる前に、自分の30代を見直してみましょう!

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処女信仰は誰の為?アフリカで7000万人受ける「女性器割礼」

 by 杉本レン

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アフリカの遊牧民族から、世界的トップモデルに駆け上がった実在の女性、ワリス・ディリーをごぞんじでしょうか?  2010年に公開された、彼女の自伝を映画化した『デザート・フラワー』(エスパース・サロウ)も話題となりました。 それはただのサクセスストーリーではなく、「女性器割礼」という衝撃的なテーマも描かれています。

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女だらけの職場でドロドロしたくない人のためのマナー講座

 by きたがわさい

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イヤミ、陰口、派閥にイジメ、パワハラ…オンナの多い職場は、なにかとドロドロしがちです。 うまくやってるつもりでも、ちょっと気を抜くと自分がターゲットに…、なんてことも。 でも、実はちょっとした態度や言葉に気をつけるだけで、同性からの印象をよくすることができるのです。 性格を変えるより、生きかたを変えるより、テクを身につけた者が勝ち! オンナ社会を賢く生き抜く「ノウハウ」をお勉強しましょう。

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毎食コンビニなんて甘い!貧乏自慢ばかりの「自称貧困女子」5選

 by ハラカナエ

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最近メディアで「貧困女子」の特集をしているのをよく見かけます。 週刊誌でも「一食500円しかかけられない……」「主食はコンビニの惣菜パンなんです……」と、いかにも悲惨な生活を送る女子たちが紹介されていましたが、よく考えたら、ただの使いすぎなのでは? そりゃ貧困にもなるだろ、とツッコミたくなる「自称貧困女子」の言い分をご紹介します。

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天海祐希っぽいカッコイイアラフォーを目指してはいけない理由

 by 小宮山蘭子

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ドラマのイメージでいまや「かっこいいアラフォー」の代名詞となっている天海祐希(44)。 とくに働く女性は「天海祐希のようなかっこいい女上司なりたい」と願った事があるのではないだろうか? しかしそれがどれだけ無謀な考えであるか、とくとご覧にいれよう……。

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知っとくが得!人はなぜお腹がすくと不機嫌になるのか?

 by マツタヒロノリ

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お騒がせタレント沢尻エリカが、チョコレートバー『スニッカーズ』の新CMで、不機嫌ネタという自虐的なパロディで「笑い」を取っています。 ところで何故、人は空腹だと「エリカ様」のように不機嫌なってしまうのでしょうか? 多くの女性が感じたことのある「空腹時のイライラ」の謎に迫ります。

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「彼女がアソコで虫を飼っていた!」人間に寄生する虫たち

 by カタタク

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先日、とあるネット掲示板に寄せられた男性からの告白文にいろいろな意味でゾッとしました。 付き合って4カ月になる彼女と昨年のクリスマスに初めてエッチをしたさい、彼女のアソコから魚の腐ったような匂いがする上、挿入時にひどく痛がったためセックスを中断し、病院へ行くように勧めたところ、“膣トリコモナス症”という性感染症であることが発覚したそうです。 膣トリコモナス症とは、トリコモナス原虫という寄生虫が膣内に寄生するために起こる膣炎のことで、主に性行為によって感染します。 どうやら彼女は浮気をしていたようで、彼氏はすぐに別れを告げたそうですが、なによりも“彼女のアソコに虫がいた”ということ…

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人事担当者が真実を明かす「DQNネームのせいで就職できない」

 by 杉本レン

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「いつかわが子が産まれたらこんな名前を付けたいなぁ……」 アラサー女子なら一度は考えたことがあるのでは? 最近増えている、『DQN(どきゅん)ネーム』や『キラキラネーム』と呼ばれている名前をごぞんじでしょうか。なんと読むのか分からない複雑すぎる名前や、外来語をむりやり当て字で読ませるような変わった名前のことです。 この変わった名前のせいで、平成生まれの若者たちはさまざまな苦労を強いられているといいます。

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他人から心配される快感?「悲劇のヒロイン願望」に潜む心の病気

 by 杉本レン

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普段は誰も自分を気遣ってくれないのに、体調が悪いとみんなが「大丈夫?」と声をかけてくれる。そんなときふと「いつも病気だったらいいのに」と思ってしまうことはありませんか? 実は、そんな気持ちの奥に心の病が潜んでいる場合があるのです。 女性がかかりやすいと言われている『ミュンヒハウゼン症候群』について、臨床心理士・石川裕理先生に解説していただきました。

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香港の研究で判明!うつぶせで寝るとエロい夢を見る確率がアップ

 by かーねこばーん

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「最近いいことないし、せめて夢のなかに内田篤人が出てきたらいいのにな〜。またはジョニー・デップ」などと考えたことのある女性は多いはず。 夢に憧れのイケメンが出てきたあかつきには、もちろんイチャイチャしたい!  そんな夢を見られるテクニックがあればぜひ試してみたいですよね。 実は、香港の研究でこの願望が叶う(かもしれない)方法が発見されました。

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「体外受精に700万」あなたは不妊治療の真実を知ってますか?

 by 杉本レン

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将来的に子どもを産みたいと思っているアラサー女性のみなさん、具体的に何歳で産もうと考えていますか? 女性は年齢があがるとともに不妊症のリスクが高まります。 この「不妊治療」にどれほどのリスクがともなうかあなたはご存知ですか? 「知らなかった」ではすまされない、「不妊治療」の真実をご紹介します。

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酔っ払い女は懲りない!?お酒にまつわる失敗エピソード4選

 by ハラカナエ

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暑くなり、ビールが美味しい季節がやってきましたね。その影響なのか、近頃とくに酔っ払いの姿をたくさん見かけるようになりました。 お酒の席や、その帰り道では思いもつかぬ珍事件が起こるもの。笑ってごまかせない、お酒にまつわる事件簿を紹介します。

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親しい仲だからこそムカつく!?友人が言った余計なひと言10選

 by かぎあな

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友だちから言われたデリカシーのないひと言が、妙に気になることもある。しかし、いちいち言い返したら友情は崩壊……? そんなストレスを抱えている女子は意外と多い。 しこりとして残ってしまった「友人から言われた余計なひと言」をまとめてみた。

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イライラ、不眠……それ、もしかすると若年性更年期障害かも!?

 by 楓

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仕事の激務でイライラする、生理痛がひどい、眠れない……。これらをただの体調不良で片付けてしまうと危険です。もしかすると「更年期障害」という可能性も否定できません。 「わたしはまだ20代だから大丈夫」「更年期って50歳ぐらいの話でしょ?」と思って油断してはいけません。近頃は、若い女性がかかる「若年性更年期障害」が増えているのです。 筆者の周りで若年性更年期障害と診断された、アラサー3名の実例を紹介したいと思います。

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怒るから言わないだけ!他人が言う「典型的なO型だよね」の意味

 by かぎあな

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他人が言う「典型的なO型だね」という言葉に隠された真意を知っているだろうか? リーダーシップがある、おおらか、など、比較的いい意味で使われがちなO型だが、実は他人から見ると、ちょっと困ったところも。 そこで「典型的なO型だね」に隠された真意をご紹介しよう。

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寂しい女性がハマりやすい!「女・ネトゲ廃人」のコワ〜い話

 by マツタヒロノリ

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新作が次々と発売され続け、勢いを増すゲーム業界。 中でも通信機器や各種ゲーム機を用いたネットゲームが流行している昨今、女性のゲーム中毒者が急増中なのだとか。彼女らを表す『女・ネトゲ廃人』という言葉も誕生するなど、その現象は社会問題化しているほど。 その恐ろしいほど哀れな末路をご紹介しましょう。

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いつも不安、空気を読みすぎる…心が疲れやすい性格チェック3選

 by ハラカナエ

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仕事や恋愛にがんばってヘトヘトになっている現代のアラサー女性たち。ちょっとしたことで落ちんでしまい、頑張りたいのになかなか浮上できない……それは心まで疲れているサインかも!  今回は、ストレスが溜まりやすい性格をご紹介します。

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心霊番組が激減!『ほんとにあった怖い話』放送が遅れた理由

 by 蛇内フィヨルド

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暑くて寝苦しい夏の夜をヒヤッと涼しくさせてくれる怪談話は、真夏の夜の風物詩。 夏になれば、怖い話を特集するテレビやラジオが増えるのは毎年恒例…と思いきや、今年は様子が違うようです。どの局でも、例年に比べて怖い話や心霊番組は減少傾向なのです。

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