他人には聞けない「アソコ切開」の怖い話

 by 杉本レン

女性にとって、出産は人生最大のイベントといえるかもしれません。「出産=痛い」というイメージが強いので、恐怖を感じている女性も少なくないのでは? そんなアナタに追いうちをかけるようですが、「出産時はアソコを切開する」ということをご存知でしょうか? 赤ちゃんが出てくるときにアソコが裂けないよう、医師の判断で切開することがあり、これを会陰(エイン)切開といいます。エイン切開は、ほとんどの初産婦さんが経験しているのです。   出産未経験の女性の場合、陣痛の痛みは想像できないけれど、エイン切開の痛みだけは想像できる気がしますよね。いや、想像なんてしたくないって? 「だってアソコ…

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たった1分で仕事がデキる女になる6つの方法

 by 小木曽由加理

あなたは仕事がデキる女ですか? 仕事がデキる・デキないというのは、じつは相手の価値観によって決められています。 たとえば、Aさんは仕事が完了するスピードがすごく遅いとします。でも、とても丁寧な仕事をします。スピードを優先する上司にとっては、Aさんはきっと「仕事のデキない人間」というレッテルを貼られるのではないでしょうか。 でも、スピードよりも仕事の丁寧さ・確実さを優先する上司だったら、きっと「仕事をしっかりやってくれる人間」という印象を抱かれるのだと思います。 こうやって考えると、まさしく、上司、取引先、同僚によって、自分の仕事の評価が違ってきますよね。 …

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ただの生理痛だと思って放っておいたら悲惨なことにorz

 by ハラカナエ

みなさんは、生理の時に下腹部や腰が痛くなることはありませんか? 「毎月、生理になったら市販の痛み止めが欠かせない」 「昔から生理痛に悩まされている」 など、生理痛があると答える女性は多数いるのにもかかわらず、病院にかかったことのある人は1割程度しかいません。 「生理痛になるのはあたりまえのこと」 「生理痛でわざわざ病院なんて大げさ」 と思っている、そこのあなた。その痛みは、ただの生理痛でないとしたらどうします?

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TBS田中みな実アナの「ぶりっこ路線」は誰得?

 by とんちんかん船橋

最近、とんでもない女子アナウンサーが出てきた。そう、「さんまのスーパーからくりTV」でのぶりっこ的な動きやコメントで注目を集めているTBSアナウンサーの田中みな実である。 身長153センチの小柄なボディに、ロリ顔、推定Eカップの巨乳と、その容姿も同性から嫌われる要素をすべて備えたアナウンサー。 彼女の言動の一部始終をスタジオで見ていた南海キャンディーズのしずちゃんに「だいっきらい!」とまでいわしめ、仕舞いには「かまととバカ女」と命名した。世間の女子はそれに賛同し、「しずちゃん、よくいってくれた!」とネットで盛り上がりをみせている。 彼女の何が世の女性の反感を買うのだろ…

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女だらけの職場でドロドロしたくない人のためのマナー講座

 by きたがわさい

イヤミ、陰口、派閥にイジメ、パワハラ…オンナの多い職場は、なにかとドロドロしがちです。 うまくやってるつもりでも、ちょっと気を抜くと自分がターゲットに…、なんてことも。 でも、実はちょっとした態度や言葉に気をつけるだけで、同性からの印象をよくすることができるのです。 性格を変えるより、生きかたを変えるより、テクを身につけた者が勝ち! オンナ社会を賢く生き抜く「ノウハウ」をお勉強しましょう。

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デフレ時代のお手軽ストレス発散マニュアル

 by 高橋隆

現代社会はストレス社会。彼氏や友達、会社の同僚にストレスを感じている人は少なくないのでは。かくいう筆者も、ストレスのストレスによるストレスのための生活(?)というくらい、ストレスフルな毎日を過ごしています。 一般的な女子のストレスの発散方法といえば、「友達とパーッと騒ぐ」「欲しかった高価なアイテムを買う」「マッサージに行く」などが挙げられます。 確かにこの方法でストレスを発散することはできるのですが、はっきりいってお金がかかる! ストレス発散のため金欠になってまたストレスが溜まる……という悪循環に陥ってしまう場合もあります。 かといって、「友達にひたすら愚痴る」「会社…

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女子会の前に読むべし!カラオケ見栄講座

 by 岡里奈

カラオケといえばすっかり市民の娯楽として定着した感がありますね。筆者の自宅近所のカラオケルームでは、朝早くからお年寄りが並び、夕方頃には高校生たちが並び、夜にはオールをするのであろう大学生たちで賑わっています。 30分の料金が100円もしないので、ひまな時間を埋めるという使いかたや、昼と夜のフリータイムを上手に利用して3,000円程度で17時間歌い放題という使いかたもあるようです。 そんなカラオケバブルの現代日本ですが、やはり「カラオケが大の苦手」「できる限り行きたくない!」とお思いの方も多いのではないでしょうか。 声が小さくてうまく歌えないんです……。 人前で…

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