セミナー、お守り…スピリチュアルおばさん化する女子の特徴

 by 池田園子

占いや祈祷、ヒーリング、デトックス……など、長年続いているスピリチュアルブーム。 「自称占い師」にすがる芸能人も出てくるなど、迷っているひとや弱っているひとの心を、強く捉えて離さないのがスピリチュアルの持つ大きな特徴です。 とはいえ、抜け出せなくなる可能性もありますから、依存しすぎは禁物。 スピリチュアルにハマりすぎているイタい女子の特徴を聞いてみました。

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イルミネーションが美しすぎ!心を癒す海外のクリスマス風景8選

 by Gow!Magazine編集部

もうすぐクリスマス。クリスマスと言えばイルミネーションですよね! でも、仕事が忙しくてイルミネーションを見に行くヒマがない、ひとりじゃ寂しくて行けない……そんなあなたに、光り輝く海外のステキなクリスマス風景をご紹介します。

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婚活以前に知っておくべき!自分の卵巣年齢と妊娠力

 by 楓

みなさんは、今の自分の妊娠力がどのくらいだか知っていますか? 卵子の数は産まれたときから決まっており、20〜25歳をピークに減少していきます。そして35歳になると急激に卵子の数は減少し、質も衰えていくため、35歳が妊娠のターニングポイントだといわれています。老化していく卵子は自然排卵しないだけでなく、排卵誘発にも反応しなくなるため体外受精や人工受精をしても卵胞が育たず、妊娠できないという結果になる場合が多いのです。

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妄想力が果てしない!腐女子が萌える無機物擬人化BLの魅力

 by 柚木深つばさ

みなさん“無機物擬人化BL”とはなにかごぞんじですか? 無機物擬人化BLとは、たとえば電化製品やキッチン用品など、私たちの身近にある生物ではないもの(=無機物)を擬人化し、腐女子がカップリングとして楽しむことを意味します。 そこで今回は、腐女子が萌える無機物擬人化のカップリングをご紹介します

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豪快、毒舌…一生の友達作るなら “ガサツ女子”が狙い目な理由

 by Gow!Magazine編集部

筆者の周りでよく「友だちがいない」や「友だちが欲しい」といった声をよく耳にします。 たしかに女の友情とは儚いもので、アラサーに突入し、周りが続々と結婚していく中「私たちは一生友だちだからね」なんて言っていたあの子も、急に「結婚することになりました」と幸せそうに微笑むのです。 一度は嫉妬に狂ったこともあったでしょう。 苦しかったですね、もう大丈夫です。あなたに正しい友達の人選を伝授します。

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今こそ差別を見直そう!「ブス」で考えるとわかりやすい差別講座

 by 鈴掛 真(すずかけ しん)歌人

鈴掛真の【ゲイだけど質問ある?】 vol.23 こんにちは、歌人の鈴掛真です。5・7・5・7・7の短歌の作家です。 第45代アメリカ大統領選挙に当選したドナルド・トランプ。ときに女性蔑視、人種差別ともとれる彼の発言の影響で、白人(男性)至上主義の差別的思想が米国各地で膨れ上がっていることをメディアが伝えています。 (参考:The Huffington Post Japan) これは一大事!! 今回は“差別”とは何かを、同性愛者の立場から改めて見直してみました。 みなさんも、この機会にぜひいっしょに考えてみましょう。 【ゲイだけど質問ある?】では、オープンリー・ゲイ…

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あなたはもう若くない!?「オバちゃんチェックシート」で判定!

 by Gow!Magazine編集部

女性として生まれたからにはいつまでも若々しくいたいものですが、同じ年でも若く見えるひととそうでないひとがいるのはいったいなぜなのでしょうか? もちろん外見というどうしようもない問題もありますが、一番大きな原因は、実はあなたの立ち振る舞いにあったのです。 あなたが「これぐらい、いいでしょ?」と普段何気なくとっている行動が、気づかないうちにオバちゃん扱いされてしまう原因になっているかもしれません。 そこで、独自の観点から「オバちゃんチェックシート」を作ってみました。あなたはいくつ当てはまるかチェックしてみてください。

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あなたの職場にも…30代独女のドン引き“困ったちゃん”まとめ

 by ハラカナエ

上司や後輩、同僚といろいろな力関係が交差するのが職場。仲良くなり過ぎるのも、終始無言なのもイヤなので付かず離れずの距離を保ちたいところ。 しかし、そうはさせてくれないのが職場の「困ったちゃん」。とくにアラサー独女はとても面倒くさく、彼女らを敵に回すほど恐ろしいことはありません。 そんな困ったちゃんに振り回された、トホホなエピソードを紹介します。

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晩産化時代だから受けたい、35歳以上の新出生前診断

 by 楓

厚生労働省が発表した「人口動態統計」によると、初産の平均年齢が30歳を超え、35歳以上での出産が約4分の1を占めているという現状が明らかになっています。 日本国内の晩婚化・晩産化が進むなか、母親の血液を検査することで三つの染色体異常がわかる、新出生前診断の臨床研究が行われようとしています。

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