ワード「モテテク」

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特徴のない男を理想の○○系男子に味付けする方法

 by ハラカナエ

合コンや婚活パーティーに行っても、いまいちパッとしない男ばかりで「いつになったら運命の王子様に出会えるのかしら…」と思っていませんか? もし、あなたが20代なら、ありあまるほどの若いエネルギーが夢と幻を見せ、運命の赤い糸さえ見えるかもしれません。 しかし、あなたが30代という、女性としての大きな曲がり角に差し掛かっているのなら、そろそろ現実を見たほうが良いでしょう。 かぼちゃは馬車になんかならないし、ガラスの靴はどこにもないのです。 さっきから、夢も希望もないことばかりで「どうすれば良いのよ!」と怒っている女性もいるかもしれませんが、その答えはとても簡単です。 …

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合コンで意中の彼をプロファイリングする方法〜音楽編〜

 by OKD

「どんな音楽が好き?」 合コンなど、初対面の人との会話で頻繁に使われる質問です。 なにげなく使っているこんな質問から、気になる彼の性格が判断できたら便利だと思いませんか? 現役バンドマンである筆者は、経験と実績から『音楽の趣味で男性の性格をプロファイリングする方法』を編み出しました。 断言します、音楽の趣向はその男性の性格に明らかに影響している、と。 合コンで知らないバンドの名前を聞かされて、「へー」と流している場合ではありませんよ!

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与謝野晶子に学ぶ、情熱が長続きする恋愛テク

 by 今田志野

突然ですが、あなたは次のうちどれかひとつでも実行することができますか? ●官能的なラブレターを書き、それを出版する。 ●妻子ある男と不倫の末、略奪婚する。 ●実家を捨てる。 ●子供を11人産み育てる。 ●子育てと仕事をバリバリ両立、夫をも養う。 ●「初めての男」と添い遂げる。 「全部ムリ」という人がほとんどでしょう。しかしこれら全てをやりきった女性がいました。それが明治の歌人、与謝野晶子です。 歌集『みだれ髪』、それこそが晶子による処女歌集であり“官能的ラブレター”です。自由な恋愛が罪悪のようにみなされていた明治時代、女性が自我を表現したこと、ましてや性愛を…

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1000のモテテクを覚える前にマスターするべきひとつのこと

 by 毛利源一

インターネットや雑誌など、世の中には数えきれないほどの「モテテク」があふれています。 「気になるあの人の上手な誘い方」「ふりむいてくれない彼氏のハートをつかむには?」「男を落とすには○○だ!」etc……。 そのひとつひとつをすべてマスターしたら、本当にモテモテな女になれるのでしょうか? 残念ながら、答えはノーです。このコラムのタイトルにもあるとおり、「1000のモテテクを覚える前にマスターするべきたったひとつのこと」があるからです。この点が抜けていると、あらゆるモテテクは小手先だけの底の浅いものになってしまいます。

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「童貞か!?」思わずツッコミたくなる男性誌のモテ部屋テク

 by 立原麻里

飲み仲間であり、合コン仲間でもあるアイコ(仮名)に聞いたことがある。 「手料理をふるまうから」と、とある男性の部屋に誘われたらしいのだが、それがとてつもなくひどい部屋だったのだそうだ。なんと、6畳一間の畳の上に、たくさんの食べ残し。 ふだんは「男ってバカねー」と、アンニュイな表情で知った口をきくくせに、そのときばかりはうろたえてしまったアイコ。畳だから当然、直に座らされたのだが、はやく帰りたいと思いながらも男性の提供する餃子(畳の上に直置き)を完食するまで、作り笑顔と足の神経回路を遮断して、必死に耐え忍んだそうだ。 「男の手料理」という“モテテク”でおびき寄せておきな…

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