ワード「恋愛計算式「ワタシ+」」

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本命女になりたいなら、男女で異なる「セックス観」を知りなさい

 by 南美希子

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オトコとオンナの間には永久に埋めることができない深い溝みたいなものが横たわってる。 でも残念なことに、恋愛最盛期である20代・30代のころにはそんなことが全く分からなくって、もがき苦しいんだり、泣き叫んだりしながら、おんなじ過ちを何度も何度も繰り返しながら誰かを愛せずにはいられなかったりする。 勿論、うんと大人になってからそのことが分かったって結局何の解決にもならないわけなんだけど、吹っ切るための材料があるだけ少しマシなような気がする。 オトコとオンナを隔てる最大の溝、それは「セックス観の違い」だと思う。そのオトコとオンナの違いを受け入れ、上手に駆け引きをし、あなたがカレにと…

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本当にセックスでキレイになれる?意味を誤解する残念な女たち

 by 南美希子

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SEXが美容と健康によい影響を及ぼすことは、医学的にもある程度、証明されている。 「SEXの後は女性の気分が高まるので、規則的にSEXしている女の人はうつ病やヒステリーになりにくい」というニューヨーク州立大学の研究報告があるのだけれど、似たような報告は少なくない。

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50歳からの老化現象はすさまじい!アンチエイジングの限界も…

 by 南美希子

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「25歳過ぎたら、もうオバサンよ……。」 心の底からそうは思っていないにしても、こんな台詞を吐いたことをあなたはきっと後悔することだろう。 実際には生まれ落ちたときから、細胞の老化は始まっているわけだから、25年も生きていれば、それなりにオバサン化しているというのは、間違ってはいないのかもしれない。 しかし、その倍の年齢、つまり50歳を迎えたときのオバサンぶりは、実際のところ、それはもう救いようがないくらいすさまじいものなのである。

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男の守護本能をくすぐる「なぜか放っておけない女」とは

 by 南美希子

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女性に母性本能があるように、オトコには守護本能みたいなものがある。 それは平たく言うと、女のコを守ってあげたいという本能のことである。 いくら草食系男子が世の中の多数派になろうとも、DNAに組み込まれた本能まではそうやすやすと変われるものではない。 見かけはたとえマッチョとは程遠いなよなよ系男子であろうと、女性を守りたい思いは確実に彼らの中に息づいているのだ。 なよなよ系は腕力と度胸に乏しいから、守護本能の守備範囲は狭いものの決して甘く見てはいけないのだ。

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不倫愛の行く末…男は家庭を守ろうとし、女は結婚への昇華を願う

 by 南美希子

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誰かを好きになるということはまるで、突然カミナリにでも打たれるようなもの。 或いは、恋に落ちるということは予期せぬ落とし穴にはまってしまうようなもの。 そう、本気で人を愛するということは、理性では抑えきれない強く激しい衝動であって、この奔流のような感情を、第三者はおろか自分自身にだって止めることはできないのだ。 だから、やめておいたほうが無難だなと思える冷静さが残っているということは、それは「本気の恋」ではないのだ。 もっとも、この人間にはどこかウソがあるなという第六感だけは常に働かせておくべきだけど……。

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彼は結婚に向いてる男?向かない男?手堅い夫選びの条件とは

 by 南美希子

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結婚生活が破たんしたとき人は往々にしてこう嘆くものだ。 「彼って、結婚生活に向かないタイプだったのよね……。」と。 しかし、100%結婚に向くオトコもこの世に存在しなければ、100%結婚生活に向かないオトコも存在しないのである。 恋愛は一時の情熱で突っ走って、往々にして朽ち果てる運命にある。 しかし、結婚生活をいちいち枯らしていては男も女も身が持たなくなる。

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一生「母親」の呪縛から逃れられない!?男が離れられない女とは

 by 南美希子

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全ての男は、「ネズミを捕まえてきたとき、よくやったねと頭を撫でてもらいたいネコ」と一緒のようなものである。 男の人は、身近な女性から褒められること、立てられることが好きというよりも、それで自分の存在を維持しているようなところがある。 ほんとは男というのは女よりもはるかに気弱でガラス細工のような脆さを抱えているのだが、それをおくびにも出さず、虚勢を張って生きていかなくてはならない宿命だから、自分を維持していくのは、そりゃ大変。

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「本物のオトコ」とは?そして、それを見極める方法って?

 by 南美希子

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まず、オンナを泣かせる「最低なオトコ」たちって、どんなタイプの男性なんでしょう。 No.1は、やっぱり浮気タイプでしょうね。 他にもオンナがいた、2股どころか3股だった……。 「くやしくて、くやしくて、涙も出やしないわ。 私ってなんてオトコを見る目がないんだろう……。」 そういいながら唇をかみしめ、大粒の涙をポロポロこぼす女性をいやというほど見てきました。 続いては、お金にだらしのないタイプ。 ずるずるずるずると、気がついてみたらびっくりするほどの額をカレにつぎ込んでいた。 カードの請求書もいつのまにやら3分の2が男物の洋服店から。 カレってひょっとして、私のヒ…

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年齢を重ねても大人になれない女性たちへ…潔く生きるということ

 by 南美希子

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単に年を重ねれば素敵な大人の女性になれると思ったら大間違いである。 年を重ねるということは、誰しも経験を重ねることである。 経験を重ねてもそこから何も学ばない人。 経験を重ね、ズルさだけ学び取る人。 経験を重ねても、自分で決断できない人。 周りを見渡すと男女と問わずそんな人も少なくなく、 そういう人は素敵な大人の女性とはいいがたい。 人が生きていくということは、常に自分で自分の落とし前をつけて生きていくことである。

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「嫉妬心」とうまく付き合う、たった一つの方法

 by 南美希子

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これだけは肝に銘じてほしい。 恋人を得ると同時に背負い込まなければならないのが、嫉妬という厄介な感情であるということを。 そう、本物の恋にもれなくついてくるのが嫉妬心なのだ。 だから、恋をするには相当の覚悟も必要なのである。 嫉妬心の湧かない恋はすでに朽ちてしまった恋か、疑似恋愛にすぎない。 そんなものはほとんど価値のないものなのであって時間の無駄にすぎないから、嫉妬心の 伴わない恋なんてものはさっさとゴミ箱に捨ててしまうべきである。

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男の浮気を許すべき?許さないべき?浮気男へ賢い女の対処法

 by 南美希子

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すべてのオトコは浮気性である、まずはこれをわきまえるのが基本の心得である。 どんなにカノジョを愛していようと、人並み外れた愛妻家であろうと、よそ見をしたくなるのがオトコというもの。 まったく、よそ見をしないほうが虚勢された犬みたいで不健全かもしれない。 浮気は個人の責任というより、すべての男性に組み込まれたサガという遺伝子のようなものなのだ。

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恋愛下手女たちが抱える「ときめけない2つの理由」

 by 南美希子

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「最近、全然ときめかない!」 「恋のときめき方さえ忘れちゃたわ。」 そんな声を少なからず耳にします。 ある意味、自分から恋愛に入っていけない「恋愛下手女」とも言えるでしょう。 そんな女たちが「ときめけない」のには2つの理由があります。 その理由をみると共に、皆さんが「ときめく」ためのちょっとしたアドバイスをいたしましょう。

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過去の恋愛を引きずり幸せになれないあなたへ

 by 南美希子

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薄幸の女性の共通項は、「過去の恋愛を引きずる」であると言っても過言ではない。 失恋直後ならまだしも、とうの昔に終わった恋を、いつまでもズルズルと引きずることをやめないのだ。 しかも、そのカレが別の女性を選んだ後も、想いを断ち切れないでいたりする。 薄情なはずのオトコが自分の中で美化され、いつしか自分史上最高のオトコとして心の中で生き続けるのだ。

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「いい女」でいるために…失恋は引きずってはいけない

 by 南美希子

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恋人と別れてしまった……。 勢い込んで別れに突き進んでしまったけれど、時間が経てば経つほど胸をえぐられるような哀しさと寂しさにどうにも耐え切れなくなる。 呼吸をするのさえ切なく、立っているだけで崩れ落ちそう……。 勿論、無様な姿はひとに見せられない。でも、作り笑顔ももう限界。 こんな、胸を引き裂かれるような辛い失恋の経験をしたことのある女性は多いだろう。 そんなとき、寂しさに耐えきれなくなり、失った恋を取り戻そうとしていないだろうか?  失った恋は、そのままにしておいたほうがいいのである。

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エロとは天と地の差!アラサーだからこそ引き出せる色気とは?

 by 南美希子

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色気はよくエロさとはき違えられる。 でも、実は天と地ほども違うものなのである。 エロさとはストレートな性的表現であって、過剰な肌の露出や誘えばすぐに落ちそうなたたずまいなど、下世話な劣情とチューニングしやすい。 分かりやすく言うと、男たちが「ヤリたい!」と思う雰囲気を充満させているのがエロい女性といえるかもしれない。

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「冷凍マグロ女」は卒業!男が求める“与える女” になるために

 by 南美希子

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モテる女性でいたかったら、人に対して気を働かせること。 これに尽きるのである。 美貌や色気も女の武器であるに違いはないが、美人でそこそこSEXYなのに、今ひとつモテない女性がいる。 こういう女性の共通項は「冷凍マグロである」ということだ。

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「本当にこの人でいいの?」決断できない女性よ、結論は急ぐべし

 by 南美希子

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付き合っているカレがいる。 具体的な話が出たわけではないけれど、自然な流れでいけば結婚という形になっても全然不思議ではない。 それに出産の事を考えたら、年齢的にこちらから結婚話をきりだしてもいいのかもしれない。 でも、なぜだろう。 今ひとつ前向きになれない。本当にカレでいいの?  カレと一緒になって、後悔はしないと言い切れるだろうか……。 いつもそんな思いが頭をもたげて、踏みとどまってしまう。

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こんな女は捨てられる!男性が疎んじる女性とは

 by 南美希子

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この世に無償の愛などめったに存在しない。 ましてや男女の愛など、有償の愛の最たるものである。 時代やカップルによって与え合うもの、求めあうものは変わってくるが、往々にしてオンナがオトコに求めるのは安心、安定である。 経済的安定であったり、愛情とSEXの安定供給であったり、オンナがオトコに求めるのはこれに尽きるのである。 では逆に、オトコがオンナに求めるものは何か? それは、ずばり奉仕である。 料理にはじまり家事全般、愛もSEXも関係が長くなればなるほど、どこかお世話めいた奉仕というものをオトコというものは欲しがるのである。

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